2大羨ましいもの

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実際飲むなら紅茶派なんだけど、ぜひ珈琲好きになりたい。

珈琲を入れる時の香りが大好きで、珈琲を入れるまでの工程が好き。
山とかキャンプとか家でも珈琲を入れるためのツールもかっこいいと思う。
それこそたき火でパーコレータなんて、やりたくてしょうがないのに、なのに、飲むならば紅茶派。

紅茶は山とかキャンプとかで入れる工程が何故か様にならない(笑)

飲むときの香りはいいけど、入れてる途中での珈琲のような、はふぅ~感が無い。

もう一つは、煙草の一服感が羨ましい。

実際は煙草の匂いも嫌い、煙も嫌い、百害あって一利なしっ!!!
あたし、肺に白い影があるんだから近寄らないでっーーー(笑)・・・・と思うんだけど、
景色のいいところで、景色を愛でつつ、おもむろに1本。
その1本吸い終わるまで景色を楽しむか・・・というキリの良さがなんとなく羨ましい。

言葉通りの一服ってやつ。

煙草を吸わない私は景色を愛でながらテルモスのお茶飲んでみたり、お菓子食べてみたり、
いろんなもので試したけど、あの一服感は煙草1本でないと出しにくい。

なんだか悔しい・・・・・・。

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